またもや同じ店を紹介するというしょうもないグルメブログ。中目黒の叙々苑である。
筆頭著者として論文を発表した学生たちと、お祝いに中目黒の叙々苑に行きました。なんで恒例化してきたのだろう・・・いや、自分が学生やポスドクのころなんて、論文でおごってもらったことなんて一度もないのに・・・
こちらのブログでも紹介。
https://environbiotechnology.blogspot.com/2018/08/blog-post_1.html
中目黒の叙々苑は、徒歩5分くらい。東急東横線で正面改札からでて、横断歩道をわかり、左に曲がってひたすら歩いて行くと、左手にある。「あれ、通り過ぎちゃったんじゃないか?」という心に打ち勝ってまっすぐ進むと出てくる店である。。
https://www.jojoen.co.jp/shop/jojoen/nakameguro/
上カルビに上ロース、壺漬けハラミに上タン塩(だっけ?)などなど、お腹いっぱい。キムチやサンチュ、叙々苑サラダなどの脇役ももちろん美味しいので忘れてはいけない。焼肉は、「食べた〜〜!」という満足感が強い。毎週行くようなものではなく、やはりお祝いや記念日などに行くと、とても印象に残るものだと思う。
当研究室はそんなに飲み会の頻度が高くない。私は恒例行事以外はあまり参加しないので、こういうお祝いの機会は貴重である。。恒例行事だと20人以上参加するので、全員とはなかなか話をできない。今回は全部で5人なので、ゆっくり話すことができた。
叙々苑も2回目なので、今度は別の焼肉屋でも良いと思うけれどはたして。。
2018年8月1日水曜日
2018年3月30日金曜日
中目黒:論文祝いといえば叙々苑で焼肉
研究室でおめでたいことの1つといえば、論文が採択された時である。
研究をして論文にまとめるのだけれど、すぐに論文として公開されるわけではない。雑誌に審査をされて、修正(改訂)を要求されて、たくさんの「戦い」の末にやっと論文になるのである。論文が出版されるには年単位の時間がかかる。
そのため、論文が採択された時は、格別の喜びがある。
こちらは学生やスタッフを連れて、論文が採択された時に行った中目黒の叙々苑である。
小田急線沿線にも叙々苑があるが、なぜ中目黒に行ったかというと・・・なんかかっこいいと思ったからである(笑)。ちなみに芸能人はいなかった(多分)。
そして、小田急どこいったんだ!というグルメブログになってきてしまった。
こちらが外観。いや、どこもいっしょだけれど。
叙々苑のさすがなところは、焼肉の網が小さいところである。
いっぱい食べたいのだから早くたくさん焼きたい!というのは叙々苑では許されない。。網の大きさから必然的に1枚ずつ焼くことになる。
そう、焼きすぎて、せっかくの良い肉が台無しになるのを避けるためである。1枚1枚食べた方が、ありがたさを感じるという効果もあるのかもしれない。
カルビやロース(確かすべて上で頼んだ)もさすがの味である。全然素人であるが、良い肉は見た目も綺麗である。そう感じる。
この他にも、壺漬けカルビなどを注文し、野菜や果物と一緒に漬けられたカルビなどを食した。タンなんかも頼んだと思う。
叙々苑は、高級な焼肉屋であるが、しかし、一人1万円もいかずにお腹いっぱいだった。たまにあるお祝いなので、少しお金を出して、叙々苑にきてしまうのはありだなと思った。
ということで、お祝いの焼肉だったので、美味しさも倍増。また焼肉に行けるように、研究頑張ろう。
ごちそうさまでした。
研究をして論文にまとめるのだけれど、すぐに論文として公開されるわけではない。雑誌に審査をされて、修正(改訂)を要求されて、たくさんの「戦い」の末にやっと論文になるのである。論文が出版されるには年単位の時間がかかる。
そのため、論文が採択された時は、格別の喜びがある。
こちらは学生やスタッフを連れて、論文が採択された時に行った中目黒の叙々苑である。
小田急線沿線にも叙々苑があるが、なぜ中目黒に行ったかというと・・・なんかかっこいいと思ったからである(笑)。ちなみに芸能人はいなかった(多分)。
そして、小田急どこいったんだ!というグルメブログになってきてしまった。
こちらが外観。いや、どこもいっしょだけれど。
叙々苑のさすがなところは、焼肉の網が小さいところである。
いっぱい食べたいのだから早くたくさん焼きたい!というのは叙々苑では許されない。。網の大きさから必然的に1枚ずつ焼くことになる。
そう、焼きすぎて、せっかくの良い肉が台無しになるのを避けるためである。1枚1枚食べた方が、ありがたさを感じるという効果もあるのかもしれない。
カルビやロース(確かすべて上で頼んだ)もさすがの味である。全然素人であるが、良い肉は見た目も綺麗である。そう感じる。
この他にも、壺漬けカルビなどを注文し、野菜や果物と一緒に漬けられたカルビなどを食した。タンなんかも頼んだと思う。
叙々苑は、高級な焼肉屋であるが、しかし、一人1万円もいかずにお腹いっぱいだった。たまにあるお祝いなので、少しお金を出して、叙々苑にきてしまうのはありだなと思った。
ということで、お祝いの焼肉だったので、美味しさも倍増。また焼肉に行けるように、研究頑張ろう。
ごちそうさまでした。
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