コンビニスイーツって、進化しすぎな気がする。
おしゃれだし、美味しいし、こんなレベルの食べ物がすぐに手に入るって素晴らしい。自分がパティシエだった大変だなーといらぬ心配をしてしまう。
ファミマで買ったのが、スフレ・プリン。
見た目の通り、プリンの上にスフレが乗っている。。インパクトが強い。
上でコンビニスイーツを褒めてはいるが、購入頻度はそれほど高くない。やっぱり健康やカロリーのことを気にしてしまうと、買おうかなと思ってもやめてしまうことが多い。
でもこのスフレ・プリンの形を見た時に「買ってください」と言われた気がした笑。それくらい、魅力的な形だった。
スフレは、さっぱりとしていて酸味がある。その下にプリンの甘さとカラメルの香ばしさ。それぞれを別に食べ進めて、途中から合わせて食べると、いろいろな味を楽しむことができる。
結構大きいけれど、スフレもプリンもあっという間に食べられてしまう。コンビニスイーツ恐るべし。。
疲れた時の気分転換には最高である。。
ごちそうさまでした。。
2019年2月10日日曜日
2018年9月28日金曜日
そんなに美味しいわけではないクッキー
研究室で疲れた時には、甘いものが効果的である。研究室にたまに取り寄せているのがこちらのクッキー(本当にたまにだが)。
コペンハーゲン ダニッシュ ミニクッキーである。
器がおしゃれである。コペンハーゲンという名前そのままだが、デンマーク産である。デンマークのケルセンという会社から販売されている。
中身はこんな感じ。いや、食べ進めた後で写真を撮ったので、底が見えているのであって、蓋を開けたらじつはこんな少ない、というわけではない。
いたってシンプルなバニラ風味のクッキー。チョコチップ味やアップルパイ味もある。
食べてみると、「すごい!美味しい!最高!」というわけではない。
なんだけど、シンプルでさっぱりしていてくどくなく、でもしっかりと甘さもある。また、クッキーも一口サイズで小さくなっている。この絶妙なバランスで、1、2個食べるはずが、3、4個、やっぱり5、6個と、どんどん食べてしまうのである。くどくないところが良いのだと思う。
美味しすぎるもの、コクのありすぎるものを食べると、「もうしばらく食べなくていいや」と思うことがあるだろう。そういう食べ物も良いが、このクッキーは、飽きさせないシンプルさが良さだと思う。
そんなには美味しくないけれど・・・と言いつつ次々に手が伸びてしまう不思議なクッキーである。ということは美味しいのかもしれないという矛盾をはらんだ魅惑の味である。
運がいいと、小山内研に来た時にあるかもしません。。
ごちそうさまでした。
コペンハーゲン ダニッシュ ミニクッキーである。
器がおしゃれである。コペンハーゲンという名前そのままだが、デンマーク産である。デンマークのケルセンという会社から販売されている。
中身はこんな感じ。いや、食べ進めた後で写真を撮ったので、底が見えているのであって、蓋を開けたらじつはこんな少ない、というわけではない。
いたってシンプルなバニラ風味のクッキー。チョコチップ味やアップルパイ味もある。
食べてみると、「すごい!美味しい!最高!」というわけではない。
なんだけど、シンプルでさっぱりしていてくどくなく、でもしっかりと甘さもある。また、クッキーも一口サイズで小さくなっている。この絶妙なバランスで、1、2個食べるはずが、3、4個、やっぱり5、6個と、どんどん食べてしまうのである。くどくないところが良いのだと思う。
美味しすぎるもの、コクのありすぎるものを食べると、「もうしばらく食べなくていいや」と思うことがあるだろう。そういう食べ物も良いが、このクッキーは、飽きさせないシンプルさが良さだと思う。
そんなには美味しくないけれど・・・と言いつつ次々に手が伸びてしまう不思議なクッキーである。ということは美味しいのかもしれないという矛盾をはらんだ魅惑の味である。
運がいいと、小山内研に来た時にあるかもしません。。
ごちそうさまでした。
2018年9月14日金曜日
ファミマのキャラメルフラッペは、人をダメにする飲み物だ・・・
夏休みの間は、教職員バスの本数が少ない。朝の出勤時間にはまだバスがないことが多いので、バスを使わずに生田駅から歩いて出勤することが多い。
生田駅から明治大学生田キャンパスへ歩いて行く途中にファミリーマートがある。ちょうど今はキャンパス内のコンビニが改装中のため、食料などを買うには非常に大事なコンビニである。生田駅周辺は、それくらい店が少ない。
今年の暑い夏にはまったのが、ファミマのフラッペである。
アイスコーナーにカップが置いてあり、レジで会計後にコーヒースタンドでボタンを押してスチームミルクを入れる。
すべては溶けきっていないので、少しずつ溶かしながら飲んでいく。暑い夏に最高であった。
最近新作の数量限定のキャラメルフラッペが出た。
http://www.family.co.jp/goods/cafe/0212175.html
中にホワイトチョコのかけらが入っている。なので、シェイクのように飲むだけでなく、細かいチョコの食感も楽しむことができる。
キャラメルなので、濃厚な味なのだけれど、フラッペには氷がいっぱい入っている。なので、意外とあっさりと飲めてしまうのがフラッペの特徴かもしれない。
うーん、すっかり習慣になってしまったが、飲み過ぎには注意が必要である。。人をダメにするくらい美味しいフラッペである。
ごちそうさまでした。
生田駅から明治大学生田キャンパスへ歩いて行く途中にファミリーマートがある。ちょうど今はキャンパス内のコンビニが改装中のため、食料などを買うには非常に大事なコンビニである。生田駅周辺は、それくらい店が少ない。
今年の暑い夏にはまったのが、ファミマのフラッペである。
アイスコーナーにカップが置いてあり、レジで会計後にコーヒースタンドでボタンを押してスチームミルクを入れる。
すべては溶けきっていないので、少しずつ溶かしながら飲んでいく。暑い夏に最高であった。
最近新作の数量限定のキャラメルフラッペが出た。
http://www.family.co.jp/goods/cafe/0212175.html
中にホワイトチョコのかけらが入っている。なので、シェイクのように飲むだけでなく、細かいチョコの食感も楽しむことができる。
キャラメルなので、濃厚な味なのだけれど、フラッペには氷がいっぱい入っている。なので、意外とあっさりと飲めてしまうのがフラッペの特徴かもしれない。
うーん、すっかり習慣になってしまったが、飲み過ぎには注意が必要である。。人をダメにするくらい美味しいフラッペである。
ごちそうさまでした。
2018年8月25日土曜日
ファミマフラッペの魔力
コンビニスイーツのレベルは恐ろしい。いつからこんなにレベルが高くなったのだろうか。
昔は、コンビニといえば手軽だけれど割高だしあまり美味しくないというのがイメージだった。唯一、おにぎりくらいが「結構美味しいね」という感じだった。
ところが最近は本当にレベルが高い。
暑い夏に売られているファミマのフラッペ。フラッペとは氷入りの飲料でシェイクやスムージーなんかをイメージすると近い。
買ったことない人にはわからないかもしれないが、まずはこれはアイスコーナーに売られている。こんなプラスチックカップに入っている。
昔は、コンビニといえば手軽だけれど割高だしあまり美味しくないというのがイメージだった。唯一、おにぎりくらいが「結構美味しいね」という感じだった。
ところが最近は本当にレベルが高い。
暑い夏に売られているファミマのフラッペ。フラッペとは氷入りの飲料でシェイクやスムージーなんかをイメージすると近い。
買ったことない人にはわからないかもしれないが、まずはこれはアイスコーナーに売られている。こんなプラスチックカップに入っている。
これをレジに持っていくと、蓋を開けて渡してくれる。
これを持ってコーヒーコーナーに行き、フラッペボタン(スチームミルクがでてくる)を押すと完成である。
ちなみに少し崩してからミルクを押すことになっている。ミルクを押した直後は、まだ中の氷が溶けていないので、溶かしながら飲むことになる。ストローはフラッペ専用で太いものになっている。
こちらは新発売のラムレーズンフラッペ。アルコールが0.3%入っているので、本当にお酒の弱い人は注意が必要である。
この時期は教職員バスが少ないので、生田駅から歩いて出勤することが多い。途中のコンビニでフラッペを買うのがマイブームである。出勤に使うカロリーをオーバー指定しまっている気もするけれど笑。。
暑い夏にこのフラッペ。最高である。出勤時に楽しみがあるというだけで、毎日を少し幸せにしてくれる。
ごちそうさまでした。
2018年8月23日木曜日
アイスといえばサーティワンである。。
もっとも利用するアイスクリーム屋といえば、サーティワンである。他にもいろんな店があるが、ちょっと重すぎたりする。シンプルで美味しいのがサーティワンの特徴だと思う。昔から変わらず人気だなあ。。
季節ごとに新しい味が出るのも嬉しい。2ヶ月ごとに更新されていると思う。
夏場の一押しは、サーティワンオールスターズである。
4つの味が1つになっているとのことである。
4つってなんだろう・・・・公式HPにはなかったので色々と調べてみると、
「チョコレートチップ」「チョコレート」「キャラメルリボン」「クッキーアンドクリーム」
とのことである。もともとキャラメルリボンもクッキーアンドクリームも単独で頼むことがあるので、自分的には最高の組み合わせである。
この4つの組み合わせなので、濃厚な味であることはいうまでもない。コーヒーと合わせると最高であろう。
難点はというと、季節限定の味は、1ヶ月くらいで売り切れてしまうことがあるところである。美味しかったのでもう1回!と思って買いに行ってもないことが結構多い。
まあ、そういうのが飽きさせない工夫なのかもしれない。昔から変わらない人気で、シンプルですばらしいアイス屋さんだと思う。
ごちそうさまでした。
季節ごとに新しい味が出るのも嬉しい。2ヶ月ごとに更新されていると思う。
夏場の一押しは、サーティワンオールスターズである。
4つの味が1つになっているとのことである。
4つってなんだろう・・・・公式HPにはなかったので色々と調べてみると、
「チョコレートチップ」「チョコレート」「キャラメルリボン」「クッキーアンドクリーム」
とのことである。もともとキャラメルリボンもクッキーアンドクリームも単独で頼むことがあるので、自分的には最高の組み合わせである。
この4つの組み合わせなので、濃厚な味であることはいうまでもない。コーヒーと合わせると最高であろう。
難点はというと、季節限定の味は、1ヶ月くらいで売り切れてしまうことがあるところである。美味しかったのでもう1回!と思って買いに行ってもないことが結構多い。
まあ、そういうのが飽きさせない工夫なのかもしれない。昔から変わらない人気で、シンプルですばらしいアイス屋さんだと思う。
ごちそうさまでした。
2018年8月21日火曜日
一番好きな飴はなんでしょう?
小さい頃から飴が大好きである。今も結構好きだ。
もちろん美味しいからではあるのだけれど、アレルギー性の慢性鼻炎で、口呼吸になっていることが多かった。なので、喉が乾く。そういうのを感じで、自然と飴をなめていたのだと思う。
また、今は大学の先生である。大学の先生は、「喋るのが仕事」である。講義や実習で喋るなんて当たり前。学生やスタッフのみならず、他の先生や業者、企業の方々など、ずっとしゃべていると言っても過言ではない。なので、机の引き出しにはのど飴を常備している。
いろんな飴が好きだが、そのなかでも好きなものが、チェルシーのヨーグルト味である。
これは小さい頃の思い出によるもので、近くにあった祖父母の家に行くと、棚の中にチェルシーの飴があった。それをもらって食べてとても幸せだった記憶がある。こういう良い記憶があると、その食べ物をずっと好きになるのだろう。
グーグル検索をしてみたら、「チェルシー ヨーグルト」といれると、予測変換で「うまい」と出てきた(笑)。うーん、自分以外にもファンがいるみたいだ。もう何十年も前から変わらない商品なので。
とても優しいヨーグルト味で美味しいのだが、唯一の弱点がなにかというと、暑いと飴が包み紙にくっつくことである。室内に置いておいても、この状態になってしまう。。まあ、いいけれど。。
ということで、自分にとっては祖父母の味とも言えるチェルシーのヨーグルト味でした。また、飴については紹介していこうと思う。
ごちそうさまでした。
もちろん美味しいからではあるのだけれど、アレルギー性の慢性鼻炎で、口呼吸になっていることが多かった。なので、喉が乾く。そういうのを感じで、自然と飴をなめていたのだと思う。
また、今は大学の先生である。大学の先生は、「喋るのが仕事」である。講義や実習で喋るなんて当たり前。学生やスタッフのみならず、他の先生や業者、企業の方々など、ずっとしゃべていると言っても過言ではない。なので、机の引き出しにはのど飴を常備している。
いろんな飴が好きだが、そのなかでも好きなものが、チェルシーのヨーグルト味である。
これは小さい頃の思い出によるもので、近くにあった祖父母の家に行くと、棚の中にチェルシーの飴があった。それをもらって食べてとても幸せだった記憶がある。こういう良い記憶があると、その食べ物をずっと好きになるのだろう。
グーグル検索をしてみたら、「チェルシー ヨーグルト」といれると、予測変換で「うまい」と出てきた(笑)。うーん、自分以外にもファンがいるみたいだ。もう何十年も前から変わらない商品なので。
とても優しいヨーグルト味で美味しいのだが、唯一の弱点がなにかというと、暑いと飴が包み紙にくっつくことである。室内に置いておいても、この状態になってしまう。。まあ、いいけれど。。
ということで、自分にとっては祖父母の味とも言えるチェルシーのヨーグルト味でした。また、飴については紹介していこうと思う。
ごちそうさまでした。
2018年8月16日木曜日
八天堂のとろけるクリームパン。
クリームパンといえば八天堂である。三原市のローカルなパン屋が全国的に有名になったのは記憶に新しい。
親戚もいる三原市であり、何度か足を運んでいる。八天堂の本店には行っていないのだが、今や広島のターミナル駅ならば八天堂のクリームパンはどこでも買うことができる。
駅などで売っている八天堂のクリームパンは冷蔵品である。パンは冷蔵庫に入っており、買うと保冷剤とともに袋に入れてくれるという変わった形である。賞味期限も1両日中である。
昭和8年創業とあるとても古い歴史のあるパン屋で、現在の社長は3代目。しかし、地元で愛されてはいながらも、景気の良いパン屋が多いはずもない。八天堂も苦しい経営だったとのことである。債務超過寸前だったらしい。
そこで、立て直し策として、商品数を絞り、クリームパンに特化するという戦略をとる。さらに、先に東京に進出してしまうというブランド化戦略にでる。これが大成功し、いちやく三原の八天堂クリームパンが有名になる。地方で大成功してから東京に行くのではなく、東京に行ってから大成功するという非常に珍しいパターンを作った。
中身はこんな感じ。こちらは小倉クリーム。クリームパンとあんぱんのいいとこ取りのようなパンである。
パン生地が冷たくてもちもち。中身がなくてもこれだけでほんのり甘くて食感が良い。
中のクリームもしつこすぎない。これがポイントだろうか。また大きさも普通の菓子パンより一回り小さい。くどくて「しばらくもう食べなくていいや・・・」にならないのが重要なところだと思う。食べ終わって、「もうひとつ食べたいな・・・」と思わせるパンである。ブログを書きながら食べたくなってきた・・・
いずれ本店に行ってみたいが、とりあえずは関東でも買えるようになったので、また買いたいと思う。
ごちそうさまでした。
親戚もいる三原市であり、何度か足を運んでいる。八天堂の本店には行っていないのだが、今や広島のターミナル駅ならば八天堂のクリームパンはどこでも買うことができる。
駅などで売っている八天堂のクリームパンは冷蔵品である。パンは冷蔵庫に入っており、買うと保冷剤とともに袋に入れてくれるという変わった形である。賞味期限も1両日中である。
昭和8年創業とあるとても古い歴史のあるパン屋で、現在の社長は3代目。しかし、地元で愛されてはいながらも、景気の良いパン屋が多いはずもない。八天堂も苦しい経営だったとのことである。債務超過寸前だったらしい。
そこで、立て直し策として、商品数を絞り、クリームパンに特化するという戦略をとる。さらに、先に東京に進出してしまうというブランド化戦略にでる。これが大成功し、いちやく三原の八天堂クリームパンが有名になる。地方で大成功してから東京に行くのではなく、東京に行ってから大成功するという非常に珍しいパターンを作った。
中身はこんな感じ。こちらは小倉クリーム。クリームパンとあんぱんのいいとこ取りのようなパンである。
パン生地が冷たくてもちもち。中身がなくてもこれだけでほんのり甘くて食感が良い。
中のクリームもしつこすぎない。これがポイントだろうか。また大きさも普通の菓子パンより一回り小さい。くどくて「しばらくもう食べなくていいや・・・」にならないのが重要なところだと思う。食べ終わって、「もうひとつ食べたいな・・・」と思わせるパンである。ブログを書きながら食べたくなってきた・・・
いずれ本店に行ってみたいが、とりあえずは関東でも買えるようになったので、また買いたいと思う。
ごちそうさまでした。
2018年8月4日土曜日
コーラの魔力・・・
私は加糖のジュースはほとんど飲まない。健康を考えてトマトジュースを朝飲んでいるのと(効果はわからないが)、100%果汁のジュースならば飲む。それ以外のジュースは基本的には飲まない。
しかし、、、、夏の暑い時期だけは無性にコーラが飲みたくなる。
唯一無二の味。何の果実の味とも似ていないあのコーラの味。本当に不思議な飲み物である。
もともとはコーラの実から取られたエキスを使っていたのでコーラと呼ばれていたらしい。現在はコーラの実は使われていないらしく、シナモンやシトラス(柑橘の皮)、バニラなどの香辛料と色素をミックスしたものらしい。コーラの味はコーラであるとしか表現できない独特の味である。
暑くなると飲みたくなるが、健康を考えて糖質ゼロ・ノンカロリーのものを飲んでいる。うーん、結局カロリーがあるものとないもので、どちらが健康にいいのか、答えはでているのだろうか。
あまり飲みすぎはよくないが、暑い日に元気を出すには最高の飲み物である。
しかし、、、、夏の暑い時期だけは無性にコーラが飲みたくなる。
唯一無二の味。何の果実の味とも似ていないあのコーラの味。本当に不思議な飲み物である。
もともとはコーラの実から取られたエキスを使っていたのでコーラと呼ばれていたらしい。現在はコーラの実は使われていないらしく、シナモンやシトラス(柑橘の皮)、バニラなどの香辛料と色素をミックスしたものらしい。コーラの味はコーラであるとしか表現できない独特の味である。
暑くなると飲みたくなるが、健康を考えて糖質ゼロ・ノンカロリーのものを飲んでいる。うーん、結局カロリーがあるものとないもので、どちらが健康にいいのか、答えはでているのだろうか。
あまり飲みすぎはよくないが、暑い日に元気を出すには最高の飲み物である。
2018年7月25日水曜日
チョコミントって歯磨き粉だと思ってた。
「なにこれ、歯磨き粉食べているみたいで全然美味しくない。ありえない。」
子供の頃、チョコミントアイスを食べた時の感想である。
色んなアイスの味があるが、真っ先に除外するのがチョコミント味だった。歯磨き粉みたいで、なにが美味しいのかまったくわからなくなった。
そして、時が流れて、30代も終わりになると・・・・
チョコミントアイス大好きである。
こういうハーブの味が好きなのは、やはり年齢のせいだろうか。年齢によって、味の好みってすごく変わる。不思議なものである。ししとうとか春菊とか、たらの芽とか、ああいう渋いものがとても美味しくなる。。。
写真のチョコミントアイスは、大容量でがっつり食べたい時におすすめである。私の場合は、こういうものを食べる時にはブラックコーヒーが欠かせない。スイーツを食べる時、「コーヒーを美味しく飲むためにスイーツを食べる」といってもいいくらいなのである。
ちなみにこういうアイスの時には少し大きめの木のスプーンが欲しいところである。少し大きめのスプーンを入れてくれると「むっ、この店員できるな?!」と勝手に思っているのだが、口にはしない。たいした問題ではない。。
ちなみに出勤後朝2日連続で上記のチョコミントアイスを食べていたが、ツイッターによく登場する地下アイドル(仮)Iさんもまったく同じ日に2日連続でこのアイスを食べていたらしい。類は友を呼ぶのだろうか。。
ということで、がっつり食べたいときにおすすめのチョコミントアイス。今は嫌いでも、年齢が上がると急に好きになったりするかもしれません。。
ごちそうさまでした。
子供の頃、チョコミントアイスを食べた時の感想である。
色んなアイスの味があるが、真っ先に除外するのがチョコミント味だった。歯磨き粉みたいで、なにが美味しいのかまったくわからなくなった。
そして、時が流れて、30代も終わりになると・・・・
チョコミントアイス大好きである。
こういうハーブの味が好きなのは、やはり年齢のせいだろうか。年齢によって、味の好みってすごく変わる。不思議なものである。ししとうとか春菊とか、たらの芽とか、ああいう渋いものがとても美味しくなる。。。
写真のチョコミントアイスは、大容量でがっつり食べたい時におすすめである。私の場合は、こういうものを食べる時にはブラックコーヒーが欠かせない。スイーツを食べる時、「コーヒーを美味しく飲むためにスイーツを食べる」といってもいいくらいなのである。
ちなみにこういうアイスの時には少し大きめの木のスプーンが欲しいところである。少し大きめのスプーンを入れてくれると「むっ、この店員できるな?!」と勝手に思っているのだが、口にはしない。たいした問題ではない。。
ちなみに出勤後朝2日連続で上記のチョコミントアイスを食べていたが、ツイッターによく登場する地下アイドル(仮)Iさんもまったく同じ日に2日連続でこのアイスを食べていたらしい。類は友を呼ぶのだろうか。。
ということで、がっつり食べたいときにおすすめのチョコミントアイス。今は嫌いでも、年齢が上がると急に好きになったりするかもしれません。。
ごちそうさまでした。
2018年7月20日金曜日
コンビニコーヒーレベル高すぎ。
最近誰もが口を揃えていうことがある。それは何かと言うと、
「コンビニのコーヒー、美味しいよね!?」
である。
こちらは大学に入っているサンクスのアイスコーヒー。サンクスとファミリーマートが統合したので、ファミマカフェになっている。値段は100円(だった気がする。 )。
シアトル系のカフェに行けば、値段は倍以上である。もちろんそちらも美味しいが、コンビニコーヒーのレベルが高い。上のファミマカフェだけでなく、セブンイレブンのコーヒーも本当に美味しい。
1つには、コンビニコーヒーは酸味が抑えられている。コーヒーが苦手な人の理由は様々だろうが、実は苦味そのものよりも酸味が苦手であるという人が結構多いと思う。実は自分もその一人で、酸味のあるコーヒーはほとんど飲まない。
日本はインスタントコーヒーが普及している。わりと高めのレストランで食べ放題なんかを食べると、それなりにおいしいのに、コーヒーがとてもまずかったりする。そんな時は、「コンビニコーヒーでいいから出してほしい」と思ってしまうくらい、最近のものはレベルが高い。
もともと私はスタバがすごい好きだったのだけれど、最近のコスパを考えるとコンビニコーヒーに対抗するのは難しくなってきていると思う。ビジネスの戦いは本当に大変であるなあと思う。
いろんな人に聞いても、みんなコンビニコーヒーのレベルの高さとコスパの良さに驚いている。商品開発という面から見ても、とても興味深い一品だと思う。
ごちそうさまでした。。
「コンビニのコーヒー、美味しいよね!?」
である。
こちらは大学に入っているサンクスのアイスコーヒー。サンクスとファミリーマートが統合したので、ファミマカフェになっている。値段は100円(だった気がする。 )。
シアトル系のカフェに行けば、値段は倍以上である。もちろんそちらも美味しいが、コンビニコーヒーのレベルが高い。上のファミマカフェだけでなく、セブンイレブンのコーヒーも本当に美味しい。
1つには、コンビニコーヒーは酸味が抑えられている。コーヒーが苦手な人の理由は様々だろうが、実は苦味そのものよりも酸味が苦手であるという人が結構多いと思う。実は自分もその一人で、酸味のあるコーヒーはほとんど飲まない。
日本はインスタントコーヒーが普及している。わりと高めのレストランで食べ放題なんかを食べると、それなりにおいしいのに、コーヒーがとてもまずかったりする。そんな時は、「コンビニコーヒーでいいから出してほしい」と思ってしまうくらい、最近のものはレベルが高い。
もともと私はスタバがすごい好きだったのだけれど、最近のコスパを考えるとコンビニコーヒーに対抗するのは難しくなってきていると思う。ビジネスの戦いは本当に大変であるなあと思う。
いろんな人に聞いても、みんなコンビニコーヒーのレベルの高さとコスパの良さに驚いている。商品開発という面から見ても、とても興味深い一品だと思う。
ごちそうさまでした。。
2018年7月16日月曜日
お気に入りのラムネ。
最近お気に入りのラムネがこちら。
まんまるラムネドリンクアソートである。飴などのお菓子で有名なノーベル製菓株式会社の製品である。
知らなかったが、こちらはドリンクアソートと書いてあるだけあって元の商品は、ラムネ味、青リンゴ味、レモン味、ピーチ味らしい。そちらで人気が出たので、新しいシリーズが出たのだろう。こちらは味が、コーラ、メロンソーダ、レモンスカッシュ、ラムネである。
1センチメートルくらいの球形のラムネである。飴みたいだけれど、ラムネ。そういえばラムネでこういう形のものって意外に少なかった気がする。。
口の中に入れて少し舐めると、ほろほろと崩れていく。すぐに溶けていく感じが食べやすくて美味しい。
味も4種類あるので飽きない。どんなに美味しいお菓子でもやはり食べ続けていくと飽きる。反対に言えば、4種類の味で飽きないので、食べ過ぎてしまうのだが・・・
そういえば最近ラムネってあまり食べていなかった。子供の頃は大好きで、ヨーグルト味のラムネをたくさん食べていた。大人になると、頻度が減る気がするが、個人的な経験かもしれない。。
コンビニでも見かけるので、おそらく再度購入すると思う。
ごちそうさまでした。
まんまるラムネドリンクアソートである。飴などのお菓子で有名なノーベル製菓株式会社の製品である。
知らなかったが、こちらはドリンクアソートと書いてあるだけあって元の商品は、ラムネ味、青リンゴ味、レモン味、ピーチ味らしい。そちらで人気が出たので、新しいシリーズが出たのだろう。こちらは味が、コーラ、メロンソーダ、レモンスカッシュ、ラムネである。
1センチメートルくらいの球形のラムネである。飴みたいだけれど、ラムネ。そういえばラムネでこういう形のものって意外に少なかった気がする。。
口の中に入れて少し舐めると、ほろほろと崩れていく。すぐに溶けていく感じが食べやすくて美味しい。
味も4種類あるので飽きない。どんなに美味しいお菓子でもやはり食べ続けていくと飽きる。反対に言えば、4種類の味で飽きないので、食べ過ぎてしまうのだが・・・
そういえば最近ラムネってあまり食べていなかった。子供の頃は大好きで、ヨーグルト味のラムネをたくさん食べていた。大人になると、頻度が減る気がするが、個人的な経験かもしれない。。
コンビニでも見かけるので、おそらく再度購入すると思う。
ごちそうさまでした。
2018年7月15日日曜日
パンにつけるペーストといえば?
昔は朝はご飯派だった。たまにパンを食べることもあったが、おかずでご飯を食べるのが子供の頃からの習慣であった。
ところが現在はどうかというと、完全にパン派である。なぜって、時間がなく、パンの方が手間がいらないからである。。
味の付いた菓子パン、惣菜パンも買うが、毎日買うのも大変である。なので、味の付いていないパンにジャムをつけて食べることが多い。
いろんなジャムを試しているが、最近多いのがこちらの黒ごまペーストである。ブランドはアオハタ(Blue Flag)。いや、アオハタのペーストは何を食べても美味しい。。
黒ごまだし健康によいかと思って食べている。もちろん、当分は多いのだけれど。食べ過ぎ注意であるが、美味しいのでたくさん食べてしまう。。
問題点としては、なかなかスーパーで売っていない。。近くの3つのスーパーをみたが、どこにも売っていなかった。そもそも黒ごまペーストというジャンルがあまり人気がないのか、全然ないか、置いてあっても1つくらいである。美味しいのだけれど、一般的には「黒ごまペースト食べてます!」という話はほとんど聞いたことがないので、あまりメジャーではないのかもしれない。
なかなか買うのが難しいので、Amazonで購入している。この間は切らしてしまいしばらく食べられなかったので、その反動か3つもまとめ買いしてしまった。便利な世の中である。
ということで、本日は少し珍しく、朝食で食べるペーストの紹介でした。
ごちそうさまでした。。
ところが現在はどうかというと、完全にパン派である。なぜって、時間がなく、パンの方が手間がいらないからである。。
味の付いた菓子パン、惣菜パンも買うが、毎日買うのも大変である。なので、味の付いていないパンにジャムをつけて食べることが多い。
いろんなジャムを試しているが、最近多いのがこちらの黒ごまペーストである。ブランドはアオハタ(Blue Flag)。いや、アオハタのペーストは何を食べても美味しい。。
黒ごまだし健康によいかと思って食べている。もちろん、当分は多いのだけれど。食べ過ぎ注意であるが、美味しいのでたくさん食べてしまう。。
問題点としては、なかなかスーパーで売っていない。。近くの3つのスーパーをみたが、どこにも売っていなかった。そもそも黒ごまペーストというジャンルがあまり人気がないのか、全然ないか、置いてあっても1つくらいである。美味しいのだけれど、一般的には「黒ごまペースト食べてます!」という話はほとんど聞いたことがないので、あまりメジャーではないのかもしれない。
なかなか買うのが難しいので、Amazonで購入している。この間は切らしてしまいしばらく食べられなかったので、その反動か3つもまとめ買いしてしまった。便利な世の中である。
ということで、本日は少し珍しく、朝食で食べるペーストの紹介でした。
ごちそうさまでした。。
2018年5月19日土曜日
ファミマ・サンクスの杏仁らて
最近サンクスで売り出されたカフェ気分シリーズ。
http://www.family.co.jp/campaign/spot/cafe_kibun.html
商品としてはファミマになるらしい。最近のコンビニ再編がよくわからなくなってきた。。
カップの中に粉末が入っており、熱湯を注ぐとすぐ出来上がるというお手軽な飲み物である。
コーヒー系の飲み物だけでなくゆず蜂蜜、抹茶ラテなどもある。その中でイチオシなのが杏仁らて。
ラテなのでミルクがベースになっている。そして、杏仁の香りがとても良い。杏仁とはあんずの種であり、漢方として古くから使われているらしい。香りとしてはアーモンドによく似ている。
中身はこんな感じ。粉末を混ぜるプラスチックのマドラーがついている。
お手軽ですごくほっとできる逸品である。そういえば杏仁豆腐大好きだった。最近食べてないなあ。。
最近のコンビニは本当にレベルが高いので、定期的にブログでも扱っていこうと思う。
http://www.family.co.jp/campaign/spot/cafe_kibun.html
商品としてはファミマになるらしい。最近のコンビニ再編がよくわからなくなってきた。。
カップの中に粉末が入っており、熱湯を注ぐとすぐ出来上がるというお手軽な飲み物である。
コーヒー系の飲み物だけでなくゆず蜂蜜、抹茶ラテなどもある。その中でイチオシなのが杏仁らて。
ラテなのでミルクがベースになっている。そして、杏仁の香りがとても良い。杏仁とはあんずの種であり、漢方として古くから使われているらしい。香りとしてはアーモンドによく似ている。
中身はこんな感じ。粉末を混ぜるプラスチックのマドラーがついている。
お手軽ですごくほっとできる逸品である。そういえば杏仁豆腐大好きだった。最近食べてないなあ。。
最近のコンビニは本当にレベルが高いので、定期的にブログでも扱っていこうと思う。
2018年4月12日木曜日
スニッカーズの魔力
誰しも子供の頃から好きだったお菓子というものがあることだろう。自分にも好きなお菓子がたくさんある。
その一つが、スニッカーズである。
独特の歯にくっつくピーナツ入りのキャラメル部分と、「ヌガー」と呼ばれる甘い部分の二層からなり、周りをチョコレートで包んだお菓子である。
ちなみにこのブログを書くことで、下の白い部分を「ヌガー」と呼ぶことを初めて知った。
ヌガーとは、砂糖や水飴を煮詰めて、卵白などを入れ、ナッツやフルーツを入れて固めたお菓子のことを言うらしい。初めて知った。
こちらのサイトにはいろいろなスニッカーズ料理が紹介されていた。
https://matome.naver.jp/odai/2141344710895631001
スニッカーズって料理できるんだ!?というのが感想である。笑
スニッカーズ好きとしては一度は試してみたい。フライドスニッカーズはどんな風にドロドロになるのか想像すると面白い。
スニッカーズには、歯にくっつくという最大の弱点があるが、これが本当にコーヒーに合うんだよね・・・ということで、スニッカーズを食べるためならば、直後にもう一度歯を磨くことを厭わないのである。
子供の頃からよく食べていたが、もちろんカロリーは高い。スニッカーズミニという小さいものでも100 kcal近くある。食べ過ぎには要注意である。
といいつつ、こんなブログを書いたら食べたくなってしまうのだが。。お菓子の魔力って本当にすごいと思う。
その一つが、スニッカーズである。
独特の歯にくっつくピーナツ入りのキャラメル部分と、「ヌガー」と呼ばれる甘い部分の二層からなり、周りをチョコレートで包んだお菓子である。
ちなみにこのブログを書くことで、下の白い部分を「ヌガー」と呼ぶことを初めて知った。
ヌガーとは、砂糖や水飴を煮詰めて、卵白などを入れ、ナッツやフルーツを入れて固めたお菓子のことを言うらしい。初めて知った。
こちらのサイトにはいろいろなスニッカーズ料理が紹介されていた。
https://matome.naver.jp/odai/2141344710895631001
スニッカーズって料理できるんだ!?というのが感想である。笑
スニッカーズ好きとしては一度は試してみたい。フライドスニッカーズはどんな風にドロドロになるのか想像すると面白い。
スニッカーズには、歯にくっつくという最大の弱点があるが、これが本当にコーヒーに合うんだよね・・・ということで、スニッカーズを食べるためならば、直後にもう一度歯を磨くことを厭わないのである。
子供の頃からよく食べていたが、もちろんカロリーは高い。スニッカーズミニという小さいものでも100 kcal近くある。食べ過ぎには要注意である。
といいつつ、こんなブログを書いたら食べたくなってしまうのだが。。お菓子の魔力って本当にすごいと思う。
2018年3月27日火曜日
静岡名物?!ようかんぱん
本日は研究打ち合わせのため、静岡県に出張でした。
帰りの新幹線の静岡駅構内で買ったもの。
それは、「ようかんぱん」。
・・・・なんだろう、これ・・・
静岡駅の構内のキオスクで売っていたもの。小さいキオスクであったが、一つの棚が全部ようかんぱんだった!!
そして、なんだこれ?!と思って見ていると、二人ほど通りがかって、棚からようかんぱんを取って行った。。ま、、まさか大人気商品か・・・・
ということで購入。上の写真でチョコレートがかかっているように見えるが、これがようかんである!薄いようかんが乗っかっている。
そして断面図がこんな感じ。
中にはあんこと一部にクリームが入っている。あまり均等には入っていない。。
ということで、ようかん、あんこ、クリームの3つの味が楽しめるのがようかんぱんらしい。
ようかんとあんこの味の違うダブルあんこであるが、そんなにくどくない甘さだった。この辺りの素朴さが人気の秘密なのかもしれない。
上のようかんはただ乗っている状態なので、剥がして食べることもできる。上級者は別に食べるかもしれないというどうでもよい想像をしてみるが、まあ、なんの意味もない。
http://www.youkanpan.com/youkanpan/
こちらは製造元の富士製パンのHP。
なんと学校給食にもでて、しかも国産小麦100%らしい!ということは、静岡の人にとっては懐かしいソウルフードなのかもしれない。これは全く聞いたことがなかった。
ということで、まだまだ知らないことがある各地の名物。ウェブが発達したとはいえ、行ってみると意外な発見があって面白かった。
ごちそうさまでした。
帰りの新幹線の静岡駅構内で買ったもの。
それは、「ようかんぱん」。
・・・・なんだろう、これ・・・
静岡駅の構内のキオスクで売っていたもの。小さいキオスクであったが、一つの棚が全部ようかんぱんだった!!
そして、なんだこれ?!と思って見ていると、二人ほど通りがかって、棚からようかんぱんを取って行った。。ま、、まさか大人気商品か・・・・
ということで購入。上の写真でチョコレートがかかっているように見えるが、これがようかんである!薄いようかんが乗っかっている。
そして断面図がこんな感じ。
中にはあんこと一部にクリームが入っている。あまり均等には入っていない。。
ということで、ようかん、あんこ、クリームの3つの味が楽しめるのがようかんぱんらしい。
ようかんとあんこの味の違うダブルあんこであるが、そんなにくどくない甘さだった。この辺りの素朴さが人気の秘密なのかもしれない。
上のようかんはただ乗っている状態なので、剥がして食べることもできる。上級者は別に食べるかもしれないというどうでもよい想像をしてみるが、まあ、なんの意味もない。
http://www.youkanpan.com/youkanpan/
こちらは製造元の富士製パンのHP。
なんと学校給食にもでて、しかも国産小麦100%らしい!ということは、静岡の人にとっては懐かしいソウルフードなのかもしれない。これは全く聞いたことがなかった。
ということで、まだまだ知らないことがある各地の名物。ウェブが発達したとはいえ、行ってみると意外な発見があって面白かった。
ごちそうさまでした。
2018年3月26日月曜日
GODIVAのコーヒーキャラメル
昨日引き続き、GODIVAの紹介。ちょうどおみやげでいただいたので。。
GODIVAのコーヒーキャラメル。
キャラメルではない。キャラメルの香りがついたコーヒーである。ドリップコーヒーであり、ペーパーフィルター用に豆が挽いてある。
開けた瞬間にキャラメルの匂いが部屋に充満する。これは結構強烈で、幸せな気分になる。普段はひたすらにスタバのコーヒー豆を買っている。前は色々と変えていたのだけれど、最近はなんか面倒になって普通のHouse Blendというもっとも基本的で安いものを飲んでいる。これも美味しいけれど。
こちらは研究室でコーヒーを入れている様子。
幸せだ・・・キャラメルの香りがすごい。
コーヒーにもしっかりキャラメルの香りがついているが、甘いわけではなく、味はしっかりとしたブラックコーヒーである。それほど酸味はない。自分は酸味の強いコーヒーが苦手なので、これも嬉しい。
この日は土曜日で、静かにコーヒーを飲みながら論文を書いていた。仕事とはいえ、こうしたちょっとしたことでとても幸せな気分になる。
普段は同じコーヒーばかり飲んでいるのだけれど、こういう変わったコーヒーも試してみると面白いなと教えられた次第でした。
GODIVAのコーヒーキャラメル。
キャラメルではない。キャラメルの香りがついたコーヒーである。ドリップコーヒーであり、ペーパーフィルター用に豆が挽いてある。
開けた瞬間にキャラメルの匂いが部屋に充満する。これは結構強烈で、幸せな気分になる。普段はひたすらにスタバのコーヒー豆を買っている。前は色々と変えていたのだけれど、最近はなんか面倒になって普通のHouse Blendというもっとも基本的で安いものを飲んでいる。これも美味しいけれど。
こちらは研究室でコーヒーを入れている様子。
幸せだ・・・キャラメルの香りがすごい。
コーヒーにもしっかりキャラメルの香りがついているが、甘いわけではなく、味はしっかりとしたブラックコーヒーである。それほど酸味はない。自分は酸味の強いコーヒーが苦手なので、これも嬉しい。
この日は土曜日で、静かにコーヒーを飲みながら論文を書いていた。仕事とはいえ、こうしたちょっとしたことでとても幸せな気分になる。
普段は同じコーヒーばかり飲んでいるのだけれど、こういう変わったコーヒーも試してみると面白いなと教えられた次第でした。
2018年3月25日日曜日
お返しといえばGODIVA
世界中の人がみんな好きなスイーツの1つといえば「チョコレート」である。本来苦くてたまらないはずのカカオが甘いチョコレートに変身する。
その製造方法は、こちらの日本チョコレート工業協同組合に図解で詳しく書かれている。
http://www.chocolate.or.jp/chocolate/process.html
カカオの選別から粉砕して、炒めて・・・・ととても長い工程である。溶かして砂糖とミルクとバターを混ぜればいいだけではないらしい。作ったことがないのでわからないけれど、それにしても手間暇をかけて作る食べ物である。
チョコレートはヨーロッパ、特にベルギーやスイスが有名であると思う。日本のメーカーのものの非常に美味しい。
チョコレートは贈答品としても使われるくらいのブランド力もある。
その中で一番有名なチョコレートのブランドといえば、「ゴディバ(GODIVA)」である。
ゴディバは、ベルギーのチョコレートの会社であるが、なんと現在はトルコの食品会社の傘下にあるらしい。知らなかった。ブログを書きながらこうやってものを調べるのと、いろいろな知識が増える。
日本でターミナル駅などでたくさん見かけるゴディバ。濃厚なトリュフは鉄板の美味しさである。マカロンやクッキーなども売られている。写真は今年のホワイトデー用のトリュフである。
今年のバレンタインデーでは、「日本は、義理チョコをやめよう」という広告を出して話題になっていた。本来ならば、少しでも理由をつけてチョコレートを売りたいところだと思うが、このように反対のことを伝えるのも面白い広告戦略だと思う。
自分で買って食べるものではあまりないかもしれないゴディバのチョコレート。バレンタイデーやホワイトデーなど、プレゼントとして食べるので、さらに美味しく感じるのかもしれない。
その製造方法は、こちらの日本チョコレート工業協同組合に図解で詳しく書かれている。
http://www.chocolate.or.jp/chocolate/process.html
カカオの選別から粉砕して、炒めて・・・・ととても長い工程である。溶かして砂糖とミルクとバターを混ぜればいいだけではないらしい。作ったことがないのでわからないけれど、それにしても手間暇をかけて作る食べ物である。
チョコレートはヨーロッパ、特にベルギーやスイスが有名であると思う。日本のメーカーのものの非常に美味しい。
チョコレートは贈答品としても使われるくらいのブランド力もある。
その中で一番有名なチョコレートのブランドといえば、「ゴディバ(GODIVA)」である。
ゴディバは、ベルギーのチョコレートの会社であるが、なんと現在はトルコの食品会社の傘下にあるらしい。知らなかった。ブログを書きながらこうやってものを調べるのと、いろいろな知識が増える。
日本でターミナル駅などでたくさん見かけるゴディバ。濃厚なトリュフは鉄板の美味しさである。マカロンやクッキーなども売られている。写真は今年のホワイトデー用のトリュフである。
今年のバレンタインデーでは、「日本は、義理チョコをやめよう」という広告を出して話題になっていた。本来ならば、少しでも理由をつけてチョコレートを売りたいところだと思うが、このように反対のことを伝えるのも面白い広告戦略だと思う。
自分で買って食べるものではあまりないかもしれないゴディバのチョコレート。バレンタイデーやホワイトデーなど、プレゼントとして食べるので、さらに美味しく感じるのかもしれない。
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