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2019年2月10日日曜日

コンビニスイーツが呼んでいる。。

コンビニスイーツって、進化しすぎな気がする。
おしゃれだし、美味しいし、こんなレベルの食べ物がすぐに手に入るって素晴らしい。自分がパティシエだった大変だなーといらぬ心配をしてしまう。


ファミマで買ったのが、スフレ・プリン
見た目の通り、プリンの上にスフレが乗っている。。インパクトが強い。

上でコンビニスイーツを褒めてはいるが、購入頻度はそれほど高くない。やっぱり健康やカロリーのことを気にしてしまうと、買おうかなと思ってもやめてしまうことが多い。

でもこのスフレ・プリンの形を見た時に「買ってください」と言われた気がした笑。それくらい、魅力的な形だった。

スフレは、さっぱりとしていて酸味がある。その下にプリンの甘さとカラメルの香ばしさ。それぞれを別に食べ進めて、途中から合わせて食べると、いろいろな味を楽しむことができる。

結構大きいけれど、スフレもプリンもあっという間に食べられてしまう。コンビニスイーツ恐るべし。。

疲れた時の気分転換には最高である。。

ごちそうさまでした。。

2019年1月10日木曜日

めん処のまぐろ丼セットとコミュ力。

明治大学生田キャンパスは周りに店が少なく、ランチに外に行くには坂を降りなければいけない。この坂が心理的な壁を作り、なかなか外にランチを食べようという気がおこらなくなってしまう。

ということで、キャンパスの中でランチをとることがほとんどである。

食堂が2つあるのだけれど、その横にはめん処というそば、うどん、丼ものをだす店がある。
生田キャンパスの食堂事情はこちら

ひさしぶりにこちらで食べてみた。
温玉まぐろ丼セット。これで500円。

説明は・・いらないかもしれない。。ネギトロ丼の真ん中に温泉卵。そばはたぬきそば。やたら唐辛子がかかっているけれど、これは自分でかけただけなので、辛いのが苦手な人も全く問題はありません。

久しぶりに違う味を食べるととても美味しい。ボリューミーだけれど、さっぱりと食べられるので、正月明けにはとてもよいメニューだった。

ちなみにめん処で上のセットを食べていたら、うちの研究室のOくんがやってきた。ということで、今日は二人でランチをしていた。。

先に自分が食べていて、Oくんがわざわざ来てくれた。先生なので気を使うと思うが、こういうのは結構嬉しい。。そして、こういうコミュ力って、今後本当に大切だと思う。

すごく優秀だとしても、人と会うことや人としゃべることに抵抗がある人は、かなり損をしてしまうと思う。優秀なのに不遇を囲っている人って、人付き合いが苦手な人が本当に多い。

個人の力がどんなに高くても、チームを組まれたら負けてしまうことが多い。なので、人付き合いのうまさは今後ものすごく大事だと思う。コミュ力を学生のうちに鍛えておいて欲しいなと思っている。

こういうのが自然にできる人は本当に羨ましい。。かくいう自分もあまり得意な方ではないのだけれど。

ということで、久しぶりに行っためん処でした。たまには違う場所でランチをすると、こんなふうにいいことがある。人生はすばらしい(大げさ)。

ごちそうさまでした。

2019年1月5日土曜日

カレー始め。あけましておめでとうございます。

年明け1/4に大学へ出勤。
1/4は仕事始めだけれど、大学の店はやっていない。職員バスなども何もやっていない。

ということで散歩がてらカレーでも食べに行った。
食べに行った店は、小田急小田原線生田駅の北口にある
ミルチ
生田駅は本当に食べる場所が少ない・・・

チェーン店もあるのだけれど、少しは違うものが食べたい・・・ということでいつもこのカレー屋になってしまう。。

この日はキーマとマッシュルームのカレー。これにナンがついて900円。

ちなみに仕事納めの12/28も食べに行った。。カレー好きだなあ、我ながら。。。

ナンが巨大で、ふかふか。ほんのりと甘くてとても美味しい。辛いカレーにとても合う。カレーを選べばそれほど辛くはない店なので、万人受けすると思う。

カレーを食べると体がぽかぽかに。店に行くまでは寒かったのだけれど、帰り道は全然寒くなかった。体を温めるって素晴らしい。

ということで、今年もグルメブログをユッックリ進めていきます。。

2018年11月3日土曜日

週末は生明祭でランチを!

こちらのグルメグログでも生明祭の宣伝を。

11/2~4の日程で明治大学生田キャンパスにて、学園祭である生明祭が行われます。

生田キャンパスへは、小田急小田原線の生田駅から徒歩5分。線路沿いに歩けば到着するので、迷うことはありません。天気もいいので、散歩がてら参加するには最高です。

公式HPはこちら。
http://www.isc.meiji.ac.jp/~ikumei/index.html

模擬店もいっぱいでていて、名物のジンギスカンにやきそば、カレーライス、フランクフルトに餃子、豚汁、うどんなどたくさんのメニューがそろっています。


ジンギスカンがある学園祭なんて珍しいのではないでしょうか。酪農化学研究部という農学部が主体の部活が毎年運営している名物企画です。

毎年とても人気なので、少し並ぶのを覚悟でお越し下さい。

さらに変り種として、パンケッカ、沖縄そば、タコス、オムフランクフルト、揚げオレオ、揚げパンアイスなど、美味しいものが目白押しです。
模擬店リスト

昨日教員本人が15個の模擬店を食べ歩いたので、楽しめることは保証付で間違いなし。。
食べ過ぎたブログ

若い大学生たちが一生懸命作っているものが食べられる学園祭の模擬店。

小田急線沿線の方々、今週末はぜひ少し変わったランチを生明祭で楽しんでみてはいかがでしょうか。

2018年11月1日木曜日

生田:再訪ミルチでスープカレー

今日は創立記念日でおやすみ。

食堂もコンビニもやっていなかったので、昼は散歩がてら生田駅へ。

すでに紹介したけれど、カレーのお店ミルチへ。
亜細亜食堂ミルチは、生田で貴重なインドカレーの店

いつもは日替わりカレーなどと何を食べるのだけれど、今日は珍しくスープカレーを。


丼サイズでスープカレーが出てきた・・・

大きさが伝わらないかもしれないけれど、ライスはこれで茶碗2杯分くらい。かなり大きい。

スープカレーはチキンと以外にもパクチーが入っていた。結構パクチーが効いていたので、パクチーが苦手な人は避けたほうが良いと思う。

スパイスが効いていて、すごく体が温まった。寒くなってきたので、とてもよかった。

かなりボリューミーでお腹いっぱい。1200円くらい。少しランチには高いかもしれない。。

ごちそうさまでした。。

2018年10月20日土曜日

生田:ラ・セーヌ洋菓子店でまさかの失敗したシフォンケーキを購入

最近、仕事の合間に散歩をすることがある。どうしてもデスクワークが増えてきたので、体を動かすことが減った。肩が凝ったり、目が疲れてくる。天気が良い日は少し散歩をした方が効率が上がる。

生田駅の北口には前回紹介したパン屋もあるが、ラ・セーヌ洋菓子店というケーキ屋もある。北口を降りて通りを左手に進み、歩道橋のある交差点を右に曲がるとある洋菓子店である。昔ながらの感じがする。



洋菓子やケーキなどがあるが、一番目立ったのがこのシフォンケーキ。その名も生田シフォン。生田にその名を関するお菓子があるとは・・・・

小田急ブログを名乗り、しかも生田駅が明大の最寄り駅である。これはブログに書かなければなるまい。

こちらのシフォンケーキはオレンジ味だった。他にもコーヒー味などがあったが、日替わりらしい。
中はこんな感じで、クリームなどが入っているわけではなく、生地に練りこんで味がついてある。

これで1000円。・・・・だったのだけれど、なんかこれは失敗作らしい。。

その日はショーケースに入って、3つほどシフォンケーキが売られていて、これが一番まともな形であった。他の2個はどう考えても形がくずれていた。

これはまともだったのだけれど、買おうとしたら、「これは失敗作なので、2割引でいいです」と言われた。

あれ・・・・ようするに失敗作しかケースに並んでいないのか・・・ゆるい。。。まあまさに手作り感が溢れている店なのかもしれない。

味は優しい感じで甘さ控えめ。カロリーを気にするけれどケーキを食べたいという人にはいいかもしれない。

ということで、生田の名を関するシフォンケーキを発見して食べました。

ごちそうさまでした。


2018年9月21日金曜日

生田にまさかこんなおしゃれなパン屋が。ラ・マン・キ・パンス

暑さも和らいで、散歩していても気持ちの良い季節となった。

デスクワークばかりしていても飽きて効率が悪くなるので、たまには少し歩いて生田駅まで。

久しぶりに生田駅の北口(明大と反対側)に行ってみると、いろんな発見がある。北口を出て、道を渡り、突き当たりを左に行くと見えてくる。徒歩1分。

おしゃれなパン屋が・・・

ラ・マン・キ・パンス というパン屋である。

オープンは10年以上前とのことだが、全然知らなかった・・

ラ・マン・キ・パンス とは、フランス語で考える手という意味だそう。うーん、深い(←よくわかっていない)。

こちらの紹介記事にもあるが、バケットや食パンが300〜500円とのことで、少しお高め。ハイソな感じのパン屋である。

行った時には、食パンを予約している人がいるようだった。食パンを予約するなんて、おしゃれ・・・。

この日に買ったのは、栗のクグロフ

クグロフ・・・生まれて初めて聞いたよ、そんな食べ物(笑)

クグロフの解説はこちら。ヨーロッパのお菓子。秋にぴったりで、細かい栗が散りばめられたパンである。

食べてみると、甘さはとても控えめ。がつんと甘いお菓子を想像していたのだけれど、どちらかというと食事のパンとも言っていいくらい、ほんのりとした甘さだった。その分、栗の味が引き立っている。

アルコールは抜けているが、お酒の香りも。ブランデーと思っていたが、Wikiを調べるとクグロフはさくらんぼのスピリッツを使うと出ていた。うーん、そこまではわからない。

意外に素朴な感じで、こういう味は毎日食べても飽きないのかもしれない。だからこそ、日々の生活用にパンの予約をする人もいるのかもしれない。

生田駅にあったおしゃれなパン屋。研究や勉強に疲れたら、たまにはふらっと散歩がてら行くのもいいかもしれない。

ごちそうさまでした。

2018年7月8日日曜日

なんと汚い店だ・・・!

グルメブログなのだから美味しい店を紹介している(言うまでもなく程度の差はある)。

一方で、「この店は失敗だった!」という店も、本当は紹介したい。せっかく行ったのにがっかりするだろうし、誰かと一緒に行ったら仲が険悪になることもあるかもしれない。ただ、やはり営業妨害になってしまうので、実名は出せないが・・・

この間の土曜日は、仕事の合間に用事があり、午前中に大学周辺をうろうろしていた。

駅前のドトールに入ったら、農芸化学科のSさんがアルバイトをしていた。。ドトールのコーヒーは、実はあまり飲まないのだけれど、久しぶりに行ったら美味しくてびっくりした。

最近ドトールに並んでいる光景をよく目にするのだけれど、値段と味のバランスを考えるととても良いのかもしれない。

さて、ランチに店でも入ろうと探す。入ったことはなかったが、外観はかなり古いがまあいいやと入る(※かなりぼやかしている。ランチの種類などはいえないが・・・)。

店内はあまり綺麗ではないが、わかって入ったのでまあよしとしよう・・・

そして注文をして机の端を見ると、、、虫が這っていた・・・・

・・・いや、夏場だし、たまたまかもしれない。しかし、清潔にしていてたまにでてしまうのは仕方ないにしても、出るべくして出たという感じがした。

そして、出てきたご飯も味は悪くないが、なんかご飯の表面が乾いている・・・ご飯を食べている時に、壁に移動した虫が見えてしまった。・・もう食欲減退。

ということで、そんなに味には厳しくない自分だけれど、さすがに再訪はないでしょう。味以前の問題であると思う。

楽しいご飯の時間なのに、こういう目にあうとちょっとがっかり。。また頑張っていろんな店を探そう。。。

2018年5月22日火曜日

生田:ふぅを知らない明大生はいない

ふぅを知らない明大生はいない(もちろん、生田キャンパスに通う学生)。それくらい有名な店である。

明治大学農学部がある生田キャンパスの最寄駅が小田急線の生田駅である。生田キャンパスとは反対の北口の階段を降りて右手に進み、わずか1分。非常に便利な場所にある。

食べログを見てみたけれど、ほとんど口コミがなかった。
https://tabelog.com/kanagawa/A1405/A140506/14006948/
しかし、明大生にはとても有名な店である。農学部の先生たちにもとても人気がある店である。

店の大きさとしては、全部で30人〜40人くらいだろうか。どちらかというと若者向けの飲み屋である。なので、ボリュームがたっぷりであるが、それでいて料理もしっかりと美味しい。食べた人は口を揃えて料理が美味しかったという。

そして、小山内研のMくんのバイト先でもある。ということで、この日は小山内研の新歓を貸切で行った。。。

飲放題でコース料理。最初はこんな風に豆腐サラダから。


こちらは梅酒。この店の特徴は、なんといっても梅酒の豊富さである。20種類くらいの梅酒が飲み放題である。そのほかにもビール、カクテル、ウイスキーなどなどがある。かなり酔っ払うこと間違いなしである。。

ポテトと枝豆。
この日は青のりの味で、わりとぱりぱりに揚げてあった。お酒とともにたくさん食べる。。


ローストポーク。左側にソースがあり、右側にはわさびと塩がある。Mくん曰く、この店のトップ3に入るのではないかということだった。間違いなく美味しい。。

ほかにも鳥のささみ、マグロやサーモンのカルパッチョ、魚のフライなどが出てきた。ということで、全体としては若者向けでがっつりお腹いっぱい食べられる店である。しかし、料理のクオリティが高い。学生から教員まで人気なはずである。


締めは、ゴマだれの冷やし中華的なうどん。5月の暑くなってきたときにぴったりだった。うどんも腰があって、ゴマだれが濃厚。何食べても美味しいなあ・・・

大きさが伝わらないかもしれないけれど、上記の料理がたくさん出てきた後に、これらがどーんと登場。また、飲み放題でお酒も美味しいので、お腹もいっぱい。食べ盛りの学生でも食べきれないくらいのボリュームである。

生田駅を中心としたグルメブログでふぅを紹介しないわけにはいかないのだが、なかなか行くチャンスがなかった。今年の小山内研新歓をふぅで行うことでやっと紹介ができて満足(Kくん幹事ありがとう。。)。

ふぅに来たのはもう何回目か忘れてしまったけれど、相変わらず素晴らしい店でした。。

ごちそうさまでした。

2018年4月9日月曜日

まさか生田でいちご狩りとは。

本日、M2冨田さんが研究室にたくさんのいちごを持ってきた。みんなのためにいちごをお皿に用意しつつ、こう言った。

「先生、いちごはあまり好きじゃないですよね?」

その通り、実はいちごがあまり好きじゃない

さすが一期生。僕の好みをわかっている。

いちごが嫌いな人間なんているのか?心が汚れているんじゃないか?と言われることもあるが、ほっといてほしい。。

正確に言えば、「昔食べたいちごがあまり美味しくなかったので、良い思い出がない」が正しいと思う。

昔のいちごは小さくてもっと酸っぱかった気がする。だから砂糖やミルクにつけて食べていたものだ。

小さい頃は酸っぱいものがとても苦手だった。さらに、ぐちゃぐちゃしたものが苦手で、たとえばおかゆなんかが嫌いだった。となれば、熟した昔のいちごが好きでないのは無理もない。

しかし、最近のいちごは甘くて酸味も少ない。それよりも驚くのが、芸術的に赤くて大きくて綺麗である。よくあんなに綺麗なものができるなと感心する。

ということで、おそらく今のいちごを小さい時から食べていたら好きになったかもしれない。そして、今のいちごはまあ美味しいと思う。

私の好みはさておき、驚いたのが、生田(神奈川県川崎市多摩区)でいちご狩りができるという事実である。赴任4年目に突入して、初めて知った・・・

こちらのstrawberry farm BUNKAENさんでいただいたらしい。なんでも農学科の学生さんたちは、研究でもお世話になっているらしい。さすが農学科。
https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000196325/?screenId=OUW1701&influxKbn=0#basicInfoArea

こちらはチラシ。


いちごはこんな感じ。
真っ赤に熟して綺麗だ!!

食べてみたが、酸味も少なく甘い。最近のいちごってすごいなあ・・・感心する。。みんな一斉に食べていたようである。

旬としては少しすぎたのかもしれないが、まだまだ美味しい。果物なので、健康にも良いだろうし、研究に疲れたらいちご狩りでも行くと気分転換によいに違いない。灯台下暗しであった。

ということで、差し入れのいちごを堪能。ごちそうさまでした。

2018年4月7日土曜日

亜細亜食堂ミルチは、生田で貴重なインドカレーの店

生田駅を中心としているこのブログ。半径18kmとは、生田駅から渋谷、新宿、横浜までを含むのである。だからなんでもありということである。

それにしても、1件も生田駅の周辺の店の紹介がないのはおかしいことだろう。そう、ついに1件目の紹介である。

亜細亜食堂ミルチは、生田駅の北口である。明治大学生田キャンパスは南口なので反対側になる。改札をでて北口の階段を降りて、通りに出たら右手に進む。駅から徒歩1、2分である。

中はカウンターと2人、4人用テーブルが数個の小さな店である。20人くらいでいっぱいだろうか。

https://tabelog.com/kanagawa/A1405/A140506/14033547/

タイトルではインドカレーの貴重な店と紹介したが、がパオライス、タイ風焼きそば、ナシゴレンなど、アジア系の料理が揃っている店である。

そのなかでもオススメはインドカレーである。

なぜなら・・・・それしか食べたことがないからである。そして・・・カレーが好きなのである

この日に頼んだのはランチで、「タンドーリセット」。カレーとタンドリーチキンとナン、そしてヨーグルトデザートにミニサラダともりだくさんである。「タンドリー」ではないのかと気になりつつも、そこはスルーして注文。発音の問題なのだろうか。ぐぐるほどでもないことだったので、真相は闇の中である。

カレーは選べたので、とりあえずオーソドックスなチキンカレーを選択。オーソドックスなメニューほどその店の実力がでるはずである(←グルメブロガーっぽい。)
そして5分ほどで料理が出てきた。

まず言いたいこととしては・・・・

タンドリーチキンの場所、そこかよ!!

タンドリーチキンがナンの上に乗ってる(笑)まあ、いいけど、全然いいけどね。。


カレーはこんな感じ。見たとおり、少し黄色っぽい。味も結構マイルドで、クリーミーだった。アジア食堂だけれど、辛さが苦手な人にもいけるかもしれない。こういう情報は貴重ではないかと思う。

マイルドでナンにもご飯にもよく合う。欲を言えばサフランライスが好きなのだけれど。。

タンドリーチキンもしっかりと味がつき、こちらもそんなにスパイシーではないので、万人受けしそうである。

ヨーグルトデザートにはフルーツが入っていた。そして、ドリンクにラッシーを頼んでいたので、ダブルヨーグルトである。発酵を愛する農芸化学科の教員の面目躍如である。

これで1130円。なかなかお得であるが、学生には少し高めかもしれない。

ということで、生田駅にはインドカレーを食べることができる店があまりないと思うので(探索してないだけだったらすみません・・・)、貴重なお店である。

ごちそうさまでした。